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<近江八幡市長選>冨士谷氏が初当選 滋賀(毎日新聞)

 旧安土町との合併に伴う近江八幡市長(滋賀県)選で旧近江八幡市長の冨士谷英正氏(63)が初当選。前知事公室長の深井俊秀氏(55)を破る。投票率は56.44%。

 確定得票数次の通り。

当18583 冨士谷英正=無新<1>

 17289 深井 俊秀=無新[民][社][国]

「両さん」守れ! 手には包帯=有志で夜間パトロール-破壊銅像に応急手当て・東京(時事通信)
<虐待>6歳の男の子が脳内出血で重体 義父を逮捕 三重(毎日新聞)
<強盗>エステ店に2人組、経営者ら縛り財布など奪う 茨城(毎日新聞)
<伊那市長選>白鳥氏が初当選 長野(毎日新聞)
「振り込め」口座用に保険証詐取=架空名義、容疑で2人逮捕-警視庁(時事通信)

元気な姿、重力疲れも=「忙しかった」「地球美しい」-家族との再会喜ぶ・山崎さん(時事通信)

 【ケープカナベラル(米フロリダ州)時事】地球に、お帰りなさい-。15日間の宇宙飛行で多忙な仕事をすべて終え、帰還した山崎直子さん(39)。米スペースシャトル「ディスカバリー」がフロリダ州のケネディ宇宙センターに着陸、降り立った直後の山崎さんは疲れの色を隠せなかったが、足取りや口調は普段通りだった。健康診断で問題がなければ、21日夕(日本時間22日朝)の帰還歓迎式典で元気な姿が見られそうだ。
 宇宙航空研究開発機構によると、山崎さんは主治医に「地球に戻って重力の強さを非常に感じている」と話したという。実際、無重力状態から普段の重力に戻り血液が体の下方に移動。山崎さんを出迎えた宇宙機構の白木邦明理事は「顔色は少し白かった」と話した。
 ただ、白木理事が「ご苦労さまでした」と話し掛けると「フライトできてうれしく思います」と返した山崎さん。「宇宙は楽しめましたか」との質問には「非常に忙しかったです」と元気に答えたという。
 山崎さんは着陸直後のケネディ宇宙センターの滑走路であいさつ。「美しい地球の自然を感じることができてうれしく思います」と帰還の喜びを口にしていた。
 夫の大地さん(37)の簡易ブログ「ツイッター」によると、山崎さんは同センターで大地さん、長女優希ちゃん(7)と約2週間ぶりに面会したという。
 「着陸時は頭がふらふらしていた」という山崎さんは帰還延期の影響か少し疲れた様子。一方、優希ちゃんは母親の到着を知ると、家族用待機室から飛び出した。山崎さんに花束とお祝いのメッセージカードを手渡し、再会を喜び合ったという。 

首相動静(4月14日)(時事通信)
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<日本創新党>首長らが新党 党首に山田・東京都杉並区長(毎日新聞)

 山田宏・東京都杉並区長や中田宏・前横浜市長らは18日、都内で記者会見し、地方自治体の首長や首長経験者らによる新党「日本創新(にっぽんそうしん)党」の結成を正式に発表した。党首には山田氏が就き、代表幹事に中田氏、政策委員長に斎藤弘・前山形県知事がそれぞれ就任した。現職国会議員は参加せず「国会議員5人以上」などの政党要件は満たしていない。

 今夏の参院選には選挙区、比例代表で計10人以上を擁立し、5議席以上の獲得を目指す。候補者選考には公募も導入する方針だが、党幹部の山田、中田、斎藤3氏の立候補については明言を避けた。

 山田氏は新党結成の理由について「民主党政権を見ると、政治とカネの問題、日米の同盟関係の揺らぎ、経済や財政の悪化と、放置しておくと日本はあと3年持たない。現状を打破する政党は見当たらず、やむにやまれず立ち上がった」と説明した。5月に結党大会を予定している。

 新党は目指す国家像として「自由で力強い日本」をうたい、基本目標に「国家」「地方」「国民」の自立を掲げた。政策面では法人税、所得税を減税し、国際競争力を高めるほか、道州制の導入や高校以上の学校設置の自由化などを挙げた。

 新党を応援する首長連合には、上田清司・埼玉県知事を代表呼び掛け人に、松沢成文・神奈川県知事や河村たかし名古屋市長ら26人が名を連ねた。会見に同席した上田知事は「それぞれの立場や主義主張を超えて応援する緩やかな連合だ。新しい動きが既成政党に刺激を与え、大きな転換になる。私たちは選挙区は(各党派と)等距離の方が多いが、比例は応援の度合いはいろいろある」と話した。【笈田直樹】

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<JR脱線事故>9割「報告書に不信」…遺族らにアンケート(毎日新聞)

 兵庫県尼崎市のJR福知山線脱線事故(05年4月25日)で亡くなった乗客の遺族と負傷者を対象に、毎日新聞は心身の現状やJR西日本の対応への評価などを尋ねるアンケートを実施した。国土交通省航空・鉄道事故調査委員会(当時)が公表前の調査報告書案をJR側に漏らしたことについて遺族・負傷者の88%が「報告書は信頼できない」と答え、うち58%は「書き換えるべきだ」とした。遺族の69%が心身が回復しない状態が続いていることも分かり、5年が経過しても癒えぬ傷を抱える姿が浮き彫りになった。

 また「賠償交渉を既に終えた」と回答したのは、負傷者が49%だったのに対し、遺族は29%。全体の36%が「交渉に入る見通しが立っていない」とした。

 アンケートは面談や郵送で、2月から4月上旬にかけて実施。犠牲者40人の遺族42人(親30人、配偶者7人、子4人、弟1人)と、負傷者39人(男性15人、女性23人、匿名1人)の計81人から回答を得た。

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アパート火災、2人焼死=90代と50代の親子か-相模原(時事通信)

 2日午前4時40分ごろ、相模原市中央区小山の木造アパート「さつきハイツ」102号室の金沢利一さん(58)方から出火、同室約58平方メートルを全焼した。焼け跡から性別不明の1遺体が見つかり、病院に搬送された男性1人も間もなく死亡した。
 神奈川県警相模原署によると、金沢さんは90代とみられる父親と同居していたという。2人の行方が分からず、同署は遺体の身元確認を急ぐとともに、出火原因を調べている。 

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